記事詳細ページ

庄内町|あまるめの魅力まるごと満喫コース

あまるめの魅力まるごと満喫コース

コース全体の流れ
所要時間
4時間
備考
・JR余目駅(日本海東北自動車道 酒田I.C.より車で約17分、7.9)
・クラッセでレンタサイクルを借りる
スタート
庄内町新産業創造館クラッセ
JR余目駅前の米倉庫を活用した活気あるまちづくりの拠点施設。館内には観光情報コーナーが設置され、庄内町観光の拠点として利用できる。アルケッチァーノの奥田政行シェフが監修する食のアンテナレストランやカフェコーナーも。
詳しくはこちらから
庄内町新産業創造館クラッセ
徒歩で約1分
株式会社マルハチ
地元農家との契約栽培の野菜作りから商品開発・製造・販売を一貫したサラダ感覚の浅漬けメーカー。
工場見学は要予約。
詳しくはこちらから
株式会社マルハチ
自転車で約10分
余目八幡神社
古くから信仰を集めてきた余目郷総鎮守の森。毎年9月には例大祭の「余目まつり」が行われ、大名行列が練り歩く。1817年(文化14年)に建てられた社殿は、羽黒山にある三神合祭殿と同様式なので両方訪れて見比べてみるのも一興。
詳しくはこちらから
余目八幡神社
自転車で約2分
やまと桜
明治23年創業の蔵元。最上川の伏流水を使用し、庄内の温和な人柄を反映した柔らかな酒を醸している。
※見学は要予約
詳しくはこちらから
やまと桜
自転車で約3分
鯉川酒造
「地酒」という言葉にこだわりをもって、本町発祥の幻の酒米「亀ノ尾」を栽培してその米で酒を仕込みます。平成20年に亀ノ尾100%を使った純米大吟醸が東北の鑑評会で優等賞を受賞。
詳しくはこちらから
鯉川酒造
自転車で約5分
梅枝山 乗慶寺
余目城主の安保太郎助形の居城地で大初継覚の開山とされ、南北朝時代に創立されました。応永23年(1416年)の年記のある梅山聞本の筆蹟一幅が寺宝として収められています。
詳しくはこちらから
梅枝山 乗慶寺
自転車で約10分
ハナブサ醤油
1823年(文政6年)創業の老舗。原材料と製法にこだわった手造り醤油や味噌のほか、昔から家庭の味として親しまれてきた「しょうゆの実」も造っている。手入れの行き届いた庭園も見どころのひとつ。
詳しくはこちらから
ハナブサ醤油
自転車で約5分
内藤秀因水彩画記念館
庄内町出身の水彩画家 内藤秀因画伯の作品を約2,000点収蔵。内藤画伯の画風は堅実な写実主義を基調にしたもので、格調の高い重厚な迫力が魅力。
詳しくはこちらから
内藤秀因水彩画記念館
自転車で約10分
庄内町ギャラリー温泉 町湯
町家造りの施設外観と土縁ギャラリーが特徴のまちなか温泉。中庭を囲むように浴室や露天風呂を配置し、サウナや食堂もある。子供からお年寄りまで家族揃って安心して入れる優しい泉質。
詳しくはこちらから
庄内町ギャラリー温泉 町湯
自転車で約5分
庄内町新産業創造館クラッセ
徒歩で約1分
JR余目駅

2018.03.02:[庄内エリア|モデルコース]
観光情報の検索

合計141,614,759件 今日92,657件 昨日106,461件