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新庄市|城下町しんじょう探訪

城下町しんじょう探訪

コース全体の流れ
所要時間
6時間
スタート
JR新庄駅
みどりの窓口、びゅうプラザ
びゅうプラザ新庄 TEL 0233-22-3102
【路線】
JR山形新幹線(上り:山形福島方面、下り:新庄)
JR奥羽本線(上り:山形福島方面、下り:新庄)
JR陸羽西線(上り:新庄、下り:余目方面)
JR陸羽東線(上り:小牛田方面、下り:新庄)
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車で10分
桂嶽寺(御廟所)・西山の丘
二代藩主正誠が愛児政武の冥福を祈って貞亨3年(1686)造営ました。
正誠使用の時計、手廻り品が寺宝としてのこっています。
境内に二代藩主正誠の御廟所(国指定史跡)があります。
墓所は新庄市瑞雲院と、ここ桂嶽寺の2ヵ所にあります。
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桂嶽寺(御廟所)・西山の丘
車で10分
(瑞雲院)焼け寺
新庄藩主戸沢家歴代の菩提寺国指定史跡。江戸時代最上地方一帯を治めた戸沢家の墓所。 御廟所は全て江戸時代に建てられたもので総ケヤキ造りの均整がとれた美しい建物です。
歴代藩主の墓が一堂にあるので1700年代の初期から後期までの約100年の建築様式の変化とその時代の特色をみることができ、歴史的に興味深いものがあります。 しっとりとした雰囲気が格別です。
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(瑞雲院)焼け寺
車で10分
瑞雲院御廟所
新庄藩主戸沢家歴代の菩提寺国指定史跡。江戸時代最上地方一帯を治めた戸沢家の墓所。 御廟所は全て江戸時代に建てられたもので総ケヤキ造りの均整がとれた美しい建物です。
歴代藩主の墓が一堂にあるので1700年代の初期から後期までの約100年の建築様式の変化とその時代の特色をみることができ、歴史的に興味深いものがあります。 しっとりとした雰囲気が格別です。
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瑞雲院御廟所
車で5分
(英照院)
太田にある宝光山英照院。創立は亨保三年(1718年)、開山は葉山詮奕大和尚で、開基は、宝光院殿天英長久大姉といいます。この人は政盛の娘で名は宮子、越中守定盤の室です。万治元年十一月五日、四十七歳で死去、後に法名が改められ、英照院殿宝光長久大姉といいます。瑞雲院の末寺です。
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英照院
車で10分
旧矢作家住宅
みちのく民話祭りの舞台となります。
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旧矢作家住宅
車で10分
(判官神社)
義経・弁慶伝説より。亀割山を越すべく新田川をさかのぼる途中、くたびれて休んだところで、のちに休場(やすんば)と呼ぶようになりました。途中弁慶が「うとうと」したところを「うと坂」と呼んでいます。休場に義経を祀った「判官神社」があり、安産の神として広く信仰されています。神社を守る次郎兵衛家では、餅を供え「判官祭り」を行っています。
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判官神社
車で15分
鳥越八幡神社
祭神 応神天皇、本殿寛永15年(1638年)造営され、拝殿元録4年(1691年)造営されました。
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鳥越八幡神社
車で5分
(鳥越の一里塚)
一里塚は慶安9年(1604年)徳川二代将軍秀忠の時、江戸日本橋を基点に、東山、東海、北陸の三道に設置された。日本橋の基点は現存して居るが、本塚も、これに做い、数多設置されたが明治9年(1876年)その間隔が36町ないものもあったため、殆んどを除去した。
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車で10分
柳の清水
新庄城下の入口にあった清水を復元。昭和前期までは豊かな清水が湧き出ており、芭蕉もこの清水を飲んだのではと推察され、芭蕉がのどをうるおした場所といわれています。この傍には、芭蕉の句「水の奥 氷室尋る 柳哉」を刻んだ句碑があります。
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柳の清水
車で5分
(接引寺)
初代藩主政盛の転封のとき常州松岡から移された。本尊の阿弥陀像等3体が市文化財に指定されている。他に観音・勢至菩薩立像、狩野探令筆の白衣観音像などの寺宝がある。
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車で5分
本合海八向楯(矢向神社)
本丸南面の白い断崖中腹に祀られている矢向神社は、平安時代前期、貞観16年(874)の昔、政府から従五位を授けられた式内社「矢向神」とされ、古来、最上川を上下する舟人の信仰が厚く、同時代末、文治3年(1187)、兄頼朝と対立した源義経は、舟で最上川をさかのぼり、本合海で上陸して奥州平泉に向かいましたが、この時義経も「矢向大明神」を伏し拝んだと「義経記」に記されています。
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本合海八向楯(矢向神社)
車で10分
芭蕉乗船の地
芭蕉が元禄2年(1689年)、清川に向けて舟で下った乗船の地です。「五月雨を集めて早し最上川」の句碑と、芭蕉と曽良の陶像があります。
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芭蕉乗船の地
車で5分
新庄城址
当時の堀や石垣を残し戸沢神社・天満宮・護国神社がまつられています。「最上公園」として市民憩いの場となっており、春には約350本の桜が咲き誇ります。
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新庄城址
車で20分
新庄ふるさと歴史センター
享保雛や新庄藩主ゆかりの雛道具や新庄の歴史を紹介しています。
山車会館1階:新庄まつりの優秀山車の展示
新庄市名誉市民特別記念室:金工鍛金家・奥山峰石氏と日本洋画界で活躍:近岡善次郎画伯の作品を展示
歴史民族資料館:新庄の歴史と先人たちの暮らしをご紹介するスペース
雪国民族館:民具や農具を展示
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新庄ふるさと歴史センター
車で5分
               JR新庄駅

2013.11.01:[最上エリア|モデルコース]
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