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乙女のツーリズム(置賜地域)

モデルコース 乙女ツーリズム(置賜地域)

コース全体の流れ
所要時間
約5時間
スタート
熊野大社(南陽市)
熊野大社の神様である伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冉尊(いざなみのみこと)は、神話の中で 一番最初に結ばれた男女の神様です。日本で初めてプロポーズをして結ばれた神様が奉られていることから、縁結びのパワースポットとして親しまれています。熊野大社の本殿裏には、うさぎが三羽隠し彫りされており、三羽見つけた人は「願いが叶う」「しあわせになる」と言い伝えられています。
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熊野大社(南陽市)
  • 車で20分
高畠ワイナリー(高畠町)
高畠ワイナリーは1990年に創設されたワイナリー。「まほろばの貴婦人」など多くの銘品を生み出しています。ワイナリーショップでは高畠ワインが試飲でき、一年を通して製造工程の見学ができます。
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高畠ワイナリー(高畠町)
  • 車で10分
浜田広介記念館(高畠町)
浜田広介は、山形県高畠町出身の童話作家で「日本のアンデルセン」とも呼ばれ、代表作品として「泣いた赤おに」「りゅうの目のなみだ」「よぶこどり」「むくどりの夢」などがあります。本館では、遺品や生原稿などが展示されているほか、童話ルームではマルチースクリーンで「泣いた赤おに」などが上映されます。
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浜田広介記念館(高畠町)
  • 車で25分
とんぼ玉と民芸和紙 大和屋(米沢市)
とんぼ玉とは手作りガラスビーズのことで、とんぼの複眼に似ていることから、その名がつけられたと言われています。大和屋では、とんぼ玉、ガラスのマドラー、天然石のブレスレットなどの手作り体験ができます。
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とんぼ玉と民芸和紙 大和屋(米沢市)
 

2015.02.10:[モデルコース]
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