記事詳細ページ

紅葉狩りドライブ1 (10月上旬〜中旬)

スタート
紅葉狩りと滝と美味しいものを楽しむ1泊2日の旅。
蔵王エコーラインと西吾妻スカイラインは山形県内でも紅葉ドライブの代表格な2道路で
山全体が染まる様はまさに絶景です。

天元台高原の紅葉の見頃は北望台:9月下旬から10月上旬、
天元台高原駅付近:10月中旬、湯本駅付近:10月下旬です(例年)

現在の紅葉の状況はこちらからどうぞ【紅葉の見頃】
  • 宮城蔵王IC

    車で20分


  • 蔵王エコーライン

    宮城県蔵王町と山形県上山市を結ぶ、全長約26Kmの山岳道路。道中には蔵王お釜があり、刈田駐車場からリフトで上るのもお勧めです。
    山形県側はブナやシラカバなど落葉樹が多く生い茂り、紅葉の名所とされています。

    車で30分


  • 赤湯温泉(宿泊)

    1093年に発見され開湯900年を超える温泉地。
    南陽市はぶどうの名産地・ワインの名産地で、温泉街周辺には4つのワイナリーがあり、工場見学もできます(要予約)。また近年は市役所に「ラーメン課」を設立。ラーメンも大きな注目を集めています。

  • 車で30分


  • 道の駅 米沢

    2018年4月にオープンした道の駅。地産の野菜やお菓子、米沢の民芸品など幅広く展開しています。
    施設内には米沢牛レストランもあり、山形の食の豊かさを堪能していただけます。

    車で40分


  • 天元台高原(ロープウェイ利用)

    日本百名山・西吾妻山への入口。山開き期間の6月上旬〜11月初旬は多くの愛好家が訪れ、トレッキングから本格的な登山まで楽しむ事ができます。ロープウェイとリフトを使えば手軽に1800m付近まで登ることができ、北望台からは天気が良ければ蔵王、朝日、飯豊、月山、鳥海の山々を見渡すことが出来ます。

    車で3分


  • 白布温泉(入浴&食事)

    1312年開湯。蔵王温泉と同じく、奥羽三高湯のひとつです。アイヌ語で「霧の深い所」を意味する「シラブ」が語源とされます。1729年に建立の西国三十三観音が一カ所に奉礼されており、歴代上杉藩公も参詣していました。
    温泉街唯一の食事処「吾妻軒」は自家製麺のラーメン・蕎麦、季節メニューが人気。いくつかの旅館では立ち寄り湯の利用も出来ます。

    徒歩で10分


  • 白布大滝

    白布温泉の公道から散策道を500mほど降りたところにあります。落差30mの段瀑で滝壺近くまで降りることが出来ます。

    車で5分


  • 西吾妻スカイバレー

    白布から福島県桧原湖方面へ抜ける約18kmの山岳道路。ヘアピンカーブが続く絶景のドライビングコース。要所要所に駐車場が点在し、景色を眺めることができます。白布温泉から福島県北塩原村まで所要時間は約40分。

ゴール

2018.10.01
観光情報の検索

合計158,539,301件 今日24,613件 昨日77,617件