浜田広介記念館
はまだひろすけきねんかん山形県の童話作家で「日本のアンデルセン」と呼ばれている浜田広介の記念館
浜田広介は、山形県の童話作家で「日本のアンデルセン」とも呼ばれています。
日本の児童文学の先駆け的存在で、作家人生50余年の間に、約1000編もの童話や童謡を世に送り出しました。
代表作品として「泣いた赤おに」「りゅうの目のなみだ」「よぶこどり」「むくどりの夢」などがあります。
浜田広介記念館は、その業績を広く永く伝えたいと平成元年に広介の故郷山形県高畠町に開館しました。
基本情報
- 住所
- 山形県東置賜郡高畠町大字一本柳2110番地
- 営業時間
- 9:00~17:00(12月1日~3月31日の期間は9:30~17:00)
※受付は16:30まで - 休業日
- 月曜日、祝日の翌日。年末年始(12月28日~1月4日)
- 料金
- ●大人 500円(300円)●学生 300円(200円)●小中学生 200円(100円)
※かっこ内は団体料金(団体は15名以上)
※やまがた子育て応援パスポートのご提示で2名様100円引きとなります。
※身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳をご提示のご本人は無料。観覧するために必要と認められる付添人の方についても無料となります。
- バリアフリー情報
- 駐車場から館内まで段差がなく、車いすでの移動が可能です。また当館玄関前にはバリアフリー駐車場がございます。お問い合わせください。
本館には多目的トイレがあり、ベビーシートも設置しております。
また、ひろすけホールの女性用トイレには、おむつ替えのできるベビーシートと、トイレをご利用の間座らせておくことができるベビーチェア、小さい子ども用の補助便座を設置しています。
○以下のものをご用意しています。ご利用の際は受付にお申し付けください。
・車いす(2台)
・授乳スペース
- アクセス
- 電車の場合
○JR奥羽本線高畠駅よりタクシーで5分、徒歩で25分、自転車で約8分。
高畠駅より2Km(高畠駅では、レンタサイクルがご利用できます。)
自動車の場合
福島市から 45分 東北中央自動車道~南陽高畠IC→ 浜田広介記念館
仙台市から 1時間30分 東北自動車道~山形自動車道~南陽高畠IC→ 浜田広介記念館
新潟市から 3時間 日本海東北自動車道~国道113号線→ 浜田広介記念館 - 駐車場
- 有
- ウェブサイト
- 公式HP まほろば・童話の里 浜田広介記念館
- ウェブサイト
- まほろば・童話の里浜田広介記念館 | Facebook
- ウェブサイト
- 浜田広介記念館(@hirosuke_kinenkan) • Instagram写真と動画
- 問い合わせ先
- 公益財団法人 浜田広介記念館
- 電話番号
- 0238-52-3838
- FAX番号
- 0238-52-4588










