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【#144】最上川舟唄発祥の地を行く~大江町

今週ご紹介するのは、山形県のほぼ中央部に位置する西村山地域の大江町!

かつては最上川舟運の中継地として栄え今もその面影が残されおり、山形県を代表する民謡のひとつ「最上川舟唄」発祥の地としても知られています。


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・応募期間:2026年2月14日(土)~2026年2月27日(金)

道の駅おおえ コラマガセ

国道287号線に面した大江町の玄関口、大江町柏陵エリアに新たな道の駅おおえ「コラマガセ」がオープンしました。最上川舟運で使われていた舟“小鵜飼舟”をイメージした建物や大きな看板が目印です。新鮮な農産物の産直コーナー、焼きたてパンが味わえるベーカリーが常設されているほか、お土産品も充実しています。

●住所:山形県大江町大字藤田218-6

●電話:0237-62-5845

藤島屋商店

大正時代から続く老舗菓子店。

初代から受け継がれるお菓子をひとつひとつ手づくりで作っています。

店主の庄司さんは、最上川舟唄保存会副会長も務められ、プロ顔負けの唄いっぷり。

●住所:山形県西村山郡大江町左沢898

●電話:0237-62-2028

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