「おくのほそ道」最上町俳句大会
「おくのほそみち」もがみまちはいくたいかい松尾芭蕉ゆかりの地で俳句を通し、人のつながりと心の和を広げていく
元禄2(1689)年、松尾芭蕉が旅の途中に3日間逗留したとされ、その際に詠んだ句が「おくのほそ道」に収められています。俳聖松尾芭蕉ゆかりの最上町から、俳句を通し、人のつながりと心の和を広げていきたいと思い、最上町俳句大会を開催いたします。
【 応募規定】
一般・高校生の部
・ひとり3句まで
【お題句の部】:1句は湯(温泉)を取り入れた句
【自由句の部】:お題句の他に、自由句は最大2句までとする。
小中学生の部
・ひとり1句
・お題は自由
【投句方法】
・投句用紙に住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記してください。
・小中学生の場合は、学校名と学年も記載してください。
・投句用紙はリンク先から応募用紙をダウンロード、もしくは下記投句先にて入手できます。
【投句先】
直接投句する場合
・旧有路家住宅(封人の家)
・「おくのほそ道」赤倉温泉ゆけむり館
・最上町中央公民館
・道の駅もがみ「あっつぇ」
郵送・FAX・メールの場合
【郵送先住所】
〒999-6101
山形県最上郡最上町大字向町674(中央公民館内)
「最上町教育委員会 教育文化課 生涯学習室」
【 FAX 】0233-43-2265
【E-mail】gakushu@town.mogami.lg.jp
基本情報
- 住所
- 山形県最上町
- ウェブサイト
- 令和8年度「おくのほそ道」最上町俳句大会の開催について|最上町
- 開催期間
- 2026年7月1日(水)~2026年10月31日(土) 当日消印有効
- 問い合わせ先
- 最上町教育委員会 教育文化課 生涯学習室(中央公民館)
- 電話番号
- TEL 0233-43-2350
- FAX番号
- FAX 0233-43-2265












