黄金温泉

こがねおんせん

大蔵鉱山とともに歩んできた、肘折温泉の奥座敷

 明和年間(1764-1780)大蔵鉱山(金山)が発見されるとすぐに開湯し、以後大蔵鉱山の歴史とともに歩んできました。泉質は含重曹弱食塩泉で、傷やリウマチ、婦人病に効くと言われています。肘折温泉街からは徒歩で約15分程度の場所。
エリア
最上地方
大蔵村
カテゴリー
温泉地
温泉

基本情報

住所
山形県大蔵村
アクセス
肘折温泉より徒歩20分
ウェブサイト
公式サイト
備考
【泉質】
ナトリウム―塩化物・炭酸水素塩温泉
【効用】
創傷火傷、慢性皮膚病、関節のこわばり
問い合わせ先
大蔵村観光協会
電話番号
0233-76-2211

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